PR|本記事はNordVPNとの協力のもと制作しています。
NordVPNの評判を調べている人へ先に結論をいうと、実際にiPhone・楽天モバイル4Gで試した範囲では、東京・大阪とも体感でほぼ待ち時間なく接続でき、アプリもシンプルで操作しやすいと感じました。今回の1回測定では、下り速度はVPN未接続84.3Mbps、大阪69.1Mbps、東京51.4Mbps、米国シアトル55.1Mbpsでした。一方で、VPNをオンにすると利用できない別アプリも確認しています。速度は各条件1回の参考値であり、常時の性能を示すものではありません。料金・更新価格・返金条件、普段使うアプリとの相性まで確認して判断するのがおすすめです。
先に結論
公共Wi-Fiや複数端末でVPNを使う目的が明確なら候補。短期利用・一括払いが気になる人は条件確認を優先
料金・更新・返金・日本サーバーに加え、楽天モバイル4Gでの実測値と実際にアプリを使った所感も確認してから判断できます。
30秒で確認|契約前に見る6項目
NordVPNを実際に使って検証|楽天モバイル4Gで東京・大阪・シアトルを比較
提供アカウントを使い、2026年9月11日に大阪でNordVPNを実際に試しました。測定端末はiPhone(iOS 26)、回線は楽天モバイル4G、VPNプロトコルはNordLynxです。Speedtest by Ooklaの結果画面に残った時刻は15:02〜15:07で、VPN未接続・大阪・東京・米国シアトルを近い時間帯に確認しました。
実測結果|大阪は下り69.1MbpsでVPNなしの約82%を維持
今回の1回測定では、VPN未接続が下り84.3Mbps・上り33.5Mbps・アイドルPing 32msでした。大阪サーバーは下り69.1Mbps・上り32.2Mbps・Ping 48ms、東京は51.4Mbps・30.9Mbps・43ms、米国シアトルは55.1Mbps・32.9Mbps・218msです。下り速度の維持率は大阪が約82%、東京が約61%、シアトルが約65%でした。
VPNなし 15:03
- 上り:33.5Mbps
- アイドルPing:32ms
- パケットロス:0.00%
大阪 15:02
- 上り:32.2Mbps
- アイドルPing:48ms
- パケットロス:0.00%
東京 15:05
- 上り:30.9Mbps
- アイドルPing:43ms
- パケットロス:結果画面で数値表示なし
米国・シアトル 15:07
- 上り:32.9Mbps
- アイドルPing:218ms
- パケットロス:結果画面で数値表示なし
負荷時Ping・ジッターなど実測詳細を見る
ジッターは「アイドル/ダウンロード中/アップロード中」の順です。負荷時Pingは回線へ負荷をかけている最中の応答性であり、通常のWeb閲覧時のPingと同じ意味ではありません。
速度は回線混雑、基地局、端末、測定先サーバー、時間帯などで変わります。今回は同じ場所・同じ端末・近い時間帯で比較できた一方、各条件1回のみで、Speedtest側の測定先サーバーが全条件で同一だったかも確認できていません。平均的な性能や常時の速度を示すものではないため、「大阪なら必ず約82%維持できる」といった一般化はせず、今回の実測結果として掲載します。
使って感じたこと|東京・大阪は体感ほぼノータイムで接続
特に注意したいのは、VPNをオンにした状態で一部アプリが利用できないケースです。これは「NordVPNを入れればすべてのアプリが同じように動く」とは限らないことを示します。普段必ず使うアプリがある人は、長期利用を決める前にVPN接続中でも問題なく使えるか確認しておくと安心です。
一方、今回まだ確認していないのは、Wi-Fi環境、PCでの利用、長時間の接続安定性、YouTubeなどの動画を一定時間連続再生した場合の体感です。ここは今回の実測結果から推測せず、確認できた範囲と分けて評価します。
NordVPNの評判は?平均評価だけでなく不満の内容まで確認
NordVPNには第三者プラットフォームでも多くの評価が集まっています。2026年9月11日に確認した時点では、Google Playは5段階で4.6・約120万件、Trustpilotは4.2・約5万件でした。件数や平均点は今後変動するため、数字だけでなく、設定のしやすさ・接続不安定・端末固有の問題など具体的なレビュー内容まで確認するのが重要です。
ただし、平均点だけを見て「誰にでも問題なく使える」と判断するのは避けた方がよいでしょう。最近のレビューには、設定のしやすさやサポート対応を評価する声がある一方、接続が不安定になる、特定端末で技術的な問題が起きるといった不満もあります。利用環境によって体験が変わるサービスだからこそ、評判は料金・契約条件・自分の端末と合わせて確認するのが重要です。
本記事はPRです。今回は提供アカウントでiPhoneから実際に接続し、楽天モバイル4GでVPN未接続・大阪・東京・米国シアトルをSpeedtest by Ooklaで確認しました。一方、Wi-Fi、PC、長期間の安定性、動画視聴を含む長時間利用は今回の実測範囲に含めていません。未検証の項目は実使用の結果として扱っていません。
NordVPNの料金|月額換算・初回総額・更新価格を分けて見る
NordVPNの長期プランは、月額換算だけを見ると1か月プランより低くなります。ただし、長期プランは契約期間分をまとめて支払うため、「月額換算」「最初に支払う総額」「更新時の価格」を別々に確認してください。
2026年9月11日に公式料金ページを再確認すると、ベーシックには2年・1年・1か月の各プランがあり、長期プランでは初回の割引価格と更新価格が分けて表示されています。一方、公式ページは閲覧環境によって表示通貨や金額が変わることを確認できたため、本記事では特定通貨の金額を固定値として断定しません。契約時は「月額換算」「最初に支払う総額」「更新価格」「税」「延長月数」を決済直前の画面で確認してください。
月額換算を抑えやすい長期プラン
- 初回は契約期間分をまとめて支払う
- 確認時点では延長月が付く表示あり
- 初回価格と更新価格を分けて確認
期間と初回負担の中間
- 2年より契約期間を短くできる
- 初回総額と更新価格を確認
- 1年後に継続可否を見直しやすい
長期契約を避けたい人向け
- 1か月ごとの契約
- 長期プランより月あたりは高くなりやすい
- 返金条件は購入前に個別確認
料金で決める前に
月額換算ではなく「初回総額・利用期間・更新価格」の3点で比較
- 月額換算だけでなく、最初に請求される総額を見る
- 初回割引終了後の更新価格を確認する
- 表示通貨・税・延長月数まで決済直前に確認する
公式料金ページは閲覧環境や時期によって表示通貨・金額・割引内容が変わるため、本記事の固定値ではなく契約直前の画面を最終情報として確認してください。
更新価格は今後変更される場合があります。NordVPN公式サポートでは、更新価格が変わる場合は更新前にメールで知らせると案内しています。長期プランを選ぶ場合は、初回の割引価格だけでなく、次回更新時に継続するか見直す前提で考えると判断しやすいでしょう。
VPN利用が主目的ならベーシックから検討しやすい
公式料金ページではベーシック以外にも追加機能を含む上位プランが案内されています。VPN接続そのものが主目的なら、まずベーシックで必要な機能を満たせるかを確認し、パスワード管理や追加のセキュリティ機能などもまとめたい場合に上位プランを比較すると、不要な機能へ余分に支払うのを避けやすくなります。
NordVPNは日本で使える?東京・大阪のサーバーを案内
日本国内の接続先を重視する人にとって、日本サーバーの有無は契約前に確認したいポイントです。2026年9月11日時点の公式ページでは、日本国内に130台以上のサーバーを案内しており、東京・大阪のロケーションを確認できます。ただし、近いサーバーを選べば必ず高速になるわけではなく、元回線やWi-Fi環境、時間帯などでも速度は変わります。
PR 日本の接続先を重視する人
クリック前に確認する3点
- NordVPN公式では日本国内に130台以上のサーバーを案内し、東京・大阪のロケーションを確認できます。
- 近いサーバーでも速度が保証されるわけではありません。
- リンク先では日本サーバーの現在の案内を確認できます。
現在の日本サーバー数や接続先は、NordVPN公式の日本のVPN案内ページで確認できます。
今回の大阪での1回測定では、大阪サーバーが下り69.1Mbps、東京が51.4Mbpsでした。近い接続先でも必ず同じ速度になるわけではないため、自分の環境で確認するのが確実です。
スマホ・PCを複数使うなら最大10台の同時接続を確認
NordVPN公式サポートでは、1つのNordVPNアカウントで合計10台のデバイスを同時に接続できると案内しています。スマホ、タブレット、パソコンなど複数端末を使う人にとって、契約を端末ごとに増やさず使える点は判断材料になります。
一方、同じサーバーへ複数端末を接続する場合には、使用するVPNプロトコルに関する条件があります。多数の端末を同じ接続先で使う予定がある場合は、単に「10台まで」という数字だけでなく、接続方法も確認しておくと安心です。
申し込む前の流れ|料金確認から利用開始まで
NordVPNを契約する場合は、先に料金と更新条件を確認してから、プラン選択・アカウント作成・支払い・アプリ設定へ進む流れです。長期プランでは最初にまとめて支払うため、決済前に総額と更新条件をもう一度確認してください。
短期か長期かを先に決め、月額換算だけで判断しない。
税を含む最終総額と、次回更新時の価格を決済前に確認する。
購入方法によって返金や自動更新の手続き先が変わる点も確認する。
利用端末にアプリを入れ、必要なサーバーへ接続する。
申し込み前チェック
支払う前に「総額・更新・返金」の3点が説明できる状態にする
- 最初にいくら支払うか
- 次回更新時はいくらになるか
- 返金保証の対象期間と購入方法は何か
NordVPNは安全?ノーログ方針とKill Switchを確認
安全性を判断するときは、「運営会社が安全と言っているか」だけでなく、外部検証の有無と、接続が切れたときの対策も確認したいところです。
NordVPNは2026年2月、2025年末にデロイト・リトアニアが実施した6回目の独立したノーログ保証エンゲージメントについて公表しています。これは、NordVPNが掲げるノーログ方針を第三者が検証した履歴として判断材料になります。
また、NordVPNにはVPNを経由しない通信を防ぐためのKill Switchがあります。ただし、Windows・iOS・macOS・Androidなどで動作や設定方法が異なります。特に「VPNが切れたら通信も止めたい」という使い方を想定している場合は、自分のOSでの挙動を確認してください。
VPNは通信経路の保護に役立ちますが、偽サイトへの入力、フィッシング、不審なファイルの実行、弱いパスワードの使い回しなどを自動ですべて防ぐものではありません。OSやアプリの更新、二段階認証、パスワード管理などの基本対策も続けることが大切です。
30日間返金保証と自動更新|長期契約前に確認すること
NordVPN公式サポートでは、新規サブスクリプションに30日間返金保証が適用され、最初の購入から30日以内であれば返金をリクエストできると案内しています。更新後は原則として同じ返金ポリシーの対象外です。なお、公式料金ページでは1か月プランにも「30日間返金保証」と表示される一方、公式サポートの返金ポリシーでは返金ボタンが表示されない例として月間サブスクリプションが挙げられています。1か月プランを含め、返金を前提に契約せず、購入経路・支払い条件・対象可否を事前に確認してください。
NordVPNから直接購入したサブスクリプションは、Nordアカウントの請求画面から自動更新を停止できます。Google Play、Apple App Store、Amazonアプリストアなどから購入した場合は、それぞれのストア側で手続きが必要です。
「長期プランが合わなかったら返金すればよい」とだけ考えるのではなく、初回支払額・更新価格・返金の適用条件・自動更新の停止方法まで先に確認しておくと、契約後の認識違いを減らせます。
NordVPNのデメリット・契約前の注意点
- 長期プランは一括支払い:月額換算だけでなく、最初に支払う総額を確認する必要があります。
- 初回価格と更新価格が異なる:長期利用を続ける場合は、更新前に価格を見直した方が安心です。
- VPN接続時の速度は環境で変わる:今回の1回測定でも、下りはVPNなし84.3Mbpsに対し大阪69.1Mbps、東京51.4Mbps、シアトル55.1Mbpsと差が出ました。回線・端末・場所・時間帯で変わるため、今回の数値をそのまま自分の速度として期待しない方がよいでしょう。
- 一部アプリはVPN接続中に使えない場合がある:今回の利用でも、VPNをオンにすると利用できないアプリがありました。利用するアプリ側の設定で解消する場合もありますが、必須アプリは事前確認がおすすめです。
- 端末によって機能の挙動が違う:Kill SwitchなどはOSによって設定や動作に違いがあります。
- 返金保証は無条件・無期限ではない:初回購入からの期間だけでなく、月間プランを含む支払い条件や購入方法も確認する必要があります。
注意点を読んだ後の判断
次のどれかが強く気になるなら、長期契約を急がない
- 初回一括払いの負担が大きい
- 更新価格を許容できるか決めきれない
- VPNを使う目的や必要期間がまだ曖昧
- 普段使う必須アプリがVPN接続中に問題なく動くか未確認
不安が残る場合は、短期プランを含めて利用期間から考え直すか、別サービスも同じ条件で比較してから決めましょう。
NordVPNが向いている人・今は契約を急がなくてよい人
候補にしやすい人
- カフェ・ホテル・空港など外出先のWi-Fiを使う機会がある
- スマホとPCなど複数端末でVPNを使いたい
- 長期利用を想定し、初回総額と更新条件を確認できる
- ノーログ方針の外部検証など、プライバシー面の根拠も重視したい
- 普段使うアプリとの相性を自分で確認してから継続利用を判断できる
契約を急がなくてよい人
- VPNを使う目的がまだ決まっていない
- 1〜2か月程度の短期利用だけを考えている
- 長期プランの一括支払いを避けたい
- 10台を超える端末を同時に使いたい
- VPNを入れれば詐欺やマルウェアをすべて防げると考えている
VPNサービスは料金だけでなく、必要な端末数、利用期間、接続したい地域、サポート、追加機能などでも向き不向きが変わります。上の「契約を急がなくてよい人」に当てはまる場合は、いったん用途を整理してから他のVPNを含めて比較する方が納得して選びやすくなります。
公共Wi-Fiで使うならVPN以外の基本対策も忘れない
カフェ、ホテル、空港などのWi-Fiを利用する機会が多い人にとって、VPNは通信を保護する方法の一つです。ただし、VPNを使っていても、接続先のWi-Fiが正規のものか確認する、不審なログイン画面へ情報を入力しない、OSやアプリを更新する、といった基本対策は必要です。
海外旅行でスマホを使う場合は、VPNとは別に「現地でどう通信するか」も決める必要があります。ローミング、旅行用eSIM、海外SIM、ポケットWi-Fiの違いは、上の端末関連記事から確認できます。
契約前の最終チェック|6項目に答えられれば判断しやすい
- 利用目的:公共Wi-Fi、プライバシー保護、複数端末利用など、VPNを使う目的は明確か
- 利用期間:短期利用か、1年以上の長期利用を想定しているか
- 支払総額:月額換算ではなく、最初に支払う総額を確認したか
- 更新:更新価格と自動更新の停止方法を確認したか
- 利用端末:使いたい端末数とOSで必要な機能が利用できるか
- アプリ相性:普段必ず使うアプリがVPN接続中でも問題なく動くか
この6項目を確認して大きな不安が残らなければ、NordVPNを候補に残しやすくなります。反対に、VPNを使う目的や利用期間が決まっていない場合は、割引率だけで長期契約を決めず、必要性を整理してから判断しましょう。
NordVPNについてよくある質問
NordVPNはスマホでも使えますか?
はい。公式ではiOS・Android向けアプリが案内されています。1アカウントで合計10台のデバイスを同時に接続できます。
NordVPNを使うと通信速度は遅くなりますか?
VPN接続では通信経路が変わるため、速度が変化する可能性があります。今回の大阪・楽天モバイル4G・iPhoneでの1回測定では、下り84.3MbpsだったVPN未接続に対し、大阪69.1Mbps、東京51.4Mbps、シアトル55.1Mbpsでした。ただし、速度は回線・端末・時間帯などで変わるため、この結果を常時の性能として一般化はできません。
NordVPNは日本のサーバーを使えますか?
はい。2026年9月11日時点の公式ページでは日本国内に130台以上のサーバーが案内され、東京・大阪のロケーションを確認できます。
実際にNordVPNを使ってみて操作は難しくありませんでしたか?
今回iPhoneで使った範囲では、アプリはシンプルで操作しやすく、東京・大阪とも体感ではほぼ待ち時間なく接続できました。一方、別アプリによってはVPNをオンにしていると利用できないケースもあり、アプリ側の設定変更で解消する場合がありました。
NordVPNに無料トライアルはありますか?
公式サポートでは一般向けの無料トライアルは実施していないと案内しています。一方、Google PlayではAndroid向けに3日間の無料トライアルが提供される場合があります。適用条件はGoogle Play側の表示を確認してください。
1か月プランや更新後も30日間返金保証の対象ですか?
更新後は原則として対象外です。1か月プランは公式料金ページに30日間返金保証の表示がある一方、公式サポートでは返金ボタンが表示されない例として月間サブスクリプションも挙げられています。購入経路や支払い条件で扱いが異なる可能性があるため、購入前に対象可否を確認してください。
自動更新は止められますか?
NordVPNから直接購入した場合はNordアカウントから停止できます。Google Play、Apple App Store、Amazonアプリストアなどで購入した場合は、それぞれのストア側で手続きします。
VPNを使えば公共Wi-Fiは完全に安全ですか?
いいえ。VPNは通信保護に役立ちますが、偽サイト、フィッシング、不審なファイル、弱いパスワードなど、すべてのリスクを防ぐものではありません。
最後にもう一度確認
目的・総額・更新・端末数に納得できるなら候補。1つでも曖昧なら契約を急がない
まとめ|評判だけでなく料金・更新・返金まで確認して判断しよう
NordVPNは、最大10台の同時接続、日本国内130台以上のサーバーと東京・大阪のロケーション、30日間返金保証の案内、第三者によるノーログ方針の検証履歴などを確認できるVPNサービスです。今回の大阪・楽天モバイル4Gでの1回測定では、VPNなし84.3Mbpsに対して大阪69.1Mbps、東京51.4Mbps、シアトル55.1Mbpsでした。
実際にiPhoneで使った範囲では、アプリはシンプルで操作しやすく、東京・大阪とも体感ではほぼ待ち時間なく接続できました。一方、VPN接続中に利用できない別アプリもあったため、必須アプリとの相性確認は必要です。また長期プランは初回の一括支払額と更新価格を分けて確認し、今回の実測値も1回測定の参考値として捉えたうえで、自分の使い方に合うか判断してください。
更新履歴
- 2026年9月11日:提供アカウントを使い、iPhone・楽天モバイル4G・大阪・NordLynxでVPN未接続/大阪/東京/米国シアトルを実測。下り・上り・Ping・負荷時Ping・ジッター・パケットロス、アプリ操作感・接続体感・別アプリとの相性を反映しました。各条件1回測定であること、Speedtest側の測定先サーバー統一を確認できていないことも明示し、公開前の表示密度とSPレイアウトを改善しました。


