1回線の通常月額が最も安いのはLinksMateの770円です。IIJmioは850円で月80円高いものの、ドコモ・au回線から選びたい人、標準電話アプリで11円/30秒にしたい人、家族で2回線以上使う人、今後5GB以上へ変更する可能性がある人に向きます。
店舗で設定を相談したい人はイオンモバイル、九州電力・BBIQの割引条件を満たす人はQTモバイルも候補です。最安と総合候補を分け、提携の有無ではなく、料金・条件・手続きの相性で判断します。
最初に確認する3点
- 容量:過去3カ月がすべて2GB以内か
- 現在の契約:家族・固定回線・カード割、キャリアメール、端末残債を失わないか
- 手続き:自分で開通設定できるか、店舗相談が必要か
いずれかが未確認なら、料金だけで決めず、比較表と「今の契約を続けた方がよい人」を先に確認してください。
C2の比較記事のため、公式申込ページへの案内は料金・不向き条件を確認した後に置いています。
30秒で結論|2GBで選ぶべき会社は条件で決まる
IIJmio
向く人:ドコモ・au回線から選びたい、標準電話アプリで通話料を抑えたい、家族で2回線以上使う、将来5GB以上へ変更する可能性がある人。
注意:通常の初期費用は3,300円と発行手数料が必要です。キャンペーン料金は期間・SIM種類・容量維持などの条件があります。
遷移先で確認:2GB通常料金、音声SIM・eSIM、初期費用、対応端末、現在のキャンペーン。
この条件に合う場合は、比較表と詳細条件を確認してから公式ページへ進みます。
LinksMate
向く人:2GBの通常月額と初期費用を抑えたい、ドコモ回線で問題ない、オンライン設定ができる人。
注意:11円/30秒で通話するにはMatePhoneアプリが必要です。物理SIMは発行料のほか送料がかかります。
遷移先で確認:2GB音声SIM、eSIM・物理SIMの初期費用、動作確認端末、通話条件。
料金優先の場合も、eSIM・物理SIMと通話方法を決めてから公式ページへ進みます。
イオンモバイル
向く人:月額差より対面相談を重視し、近隣の対応店舗で契約・初期設定を確認できる人。
注意:店舗ごとに受付業務や有料・無料のサポート範囲が異なります。来店前の確認が必要です。
遷移先で確認:2GB料金、音声eSIM、近隣店舗、店舗ごとのサポート内容。
近隣店舗の受付業務と費用を確認できる人だけ候補にします。
QTモバイル
向く人:九州電力とBBIQの割引条件を満たし、九州の店舗相談も利用したい人。
注意:通常は1,100円です。両割引で880円になるには契約名義・住所・対象サービスなどの確認が必要です。
遷移先で確認:割引適用条件、2GB料金、回線タイプ、eSIM・店舗手続き。
九州電力・BBIQの名義・住所・対象サービスを確認できる人だけ候補にします。
最安と「総合候補」が異なる理由
LinksMateにもeSIMと翌月繰り越しがあるため、これらはIIJmioだけの優位性ではありません。1回線の支払額を優先するならLinksMateが有力です。
IIJmioを選ぶ理由は、ドコモ・au回線の選択、標準電話アプリで11円/30秒、同一mioIDで2回線以上の家族割、5GB以上を含む容量変更の選択肢です。これらが不要なら、IIJmioへ月80円多く払う必要はありません。
今すぐ乗り換えず、現在の契約を先に確認する人
- 家族割・固定回線割・カード割を外した後の総額が分からない
- キャリアメール、端末返却プログラム、ポイント特典を利用している
- 昼休みなど混雑時間帯の通信品質を最優先する
- 過去3カ月のどこかで2GBを超えている
- MNP名義、端末残債、SIMロック・対応端末を確認していない
2GBおすすめ4社を統一条件で比較
比較条件は「音声通話付き1回線・通常月額・端末購入なし」です。家族割・セット割・期間限定割引は通常料金と分け、通話料、端末代、ユニバーサルサービス料等は総額へ含めていません。
eSIM初期費用半額施策あり
物理SIM 550円+送料
両割引880円
1年目の支払目安
比較表を見た後の次行動
- 料金を最小化:LinksMateのeSIM・端末対応・通話方法を確認
- 回線や家族利用を優先:IIJmioのタイプD/A、家族割、通常料金を確認
- 設定が不安:イオンモバイルまたはQTモバイルの近隣店舗と対応業務を確認
- 2GBを超える可能性:申込前に3GB~5GBの料金も比較
比較条件が決まった人は、公式申込ページで最終確認
支払額を優先する人はLinksMate、ドコモ・au回線、標準電話アプリ、家族利用、容量変更を使う人はIIJmioが候補です。申込前に対応端末、SIM種類、初期費用、通常料金を確認してください。
まだ容量や会社を決められない場合は、必要なデータ容量を料金診断で確認する
目的別に詳しく比較|2GBのおすすめ4社
以下は順位の押し付けではなく、条件別の候補です。料金・初期費用・通話・回線・サポートを確認し、自分に不要な利点へ余分に払わないように選んでください。
IIJmio|2GB 850円
ドコモ・au回線、標準電話アプリの通話料、家族利用、容量変更を重視する人向け
IIJmioの2GBは、音声SIM・音声eSIMとも通常850円です。余ったデータは翌月へ繰り越せます。同一mioIDで音声回線を2回線以上利用すると、家族割で各回線100円引きになり、2GBは1回線750円になります。
1回線だけで料金と初期費用を優先する場合はLinksMateの方が安いため、IIJmioを無条件の1位とはしません。タイプD・Aから選びたい、標準電話アプリで11円/30秒にしたい、家族利用や容量変更を見込む人に適しています。
2GBを超える可能性がある人だけ、5GB施策も比較
対象の音声SIM・音声eSIMで5GBを選び、特典期間終了まで同じ容量を継続するなどの条件を満たすと、通常950円から400円引きとなり、最大3カ月550円です。JALモバイル・BIC SIMは対象外で、容量変更・解約などにより特典が終了します。
過去3カ月すべて2GB以内なら、短期割引だけを理由に5GBへ増やす必要はありません。2GBを超える月がある人だけ比較してください。
- ドコモ・au回線を選びたい
- 標準電話アプリで11円/30秒にしたい
- 家族で音声2回線以上使う
- 2GBから容量変更する可能性がある
- 余ったデータを翌月へ繰り越したい
- 1回線の支払額だけならLinksMateの方が安い
- 初期設定を原則自分で進める
- 期間限定料金には申込・容量維持条件がある
- 混雑時の速度は場所・時間帯で変わる
- 標準初期費用と発行手数料がかかる
通常料金と期間限定料金を混同せず、4カ月目以降も継続できる料金か確認してください。
LinksMate|2GB 770円
ドコモ回線で問題なく、オンライン設定と専用通話アプリを使える人向け
LinksMateの2GBは音声通話・SMS付きで月770円です。新規契約事務手数料は0円で、eSIMの発行手数料は550円です。物理SIMは発行手数料550円に加え、通常1,100円の送料がかかります。
余ったデータは翌月へ繰り越せます。ゲーム連携やカウントフリーが特徴ですが、ゲームをしない人も契約できます。通常通話は22円/30秒で、無料のMatePhoneアプリを使うと11円/30秒です。
- 通常月額と初期費用を抑えたい
- ドコモ回線で問題ない
- eSIM対応端末を使う
- オンラインで開通設定できる
- ゲーム連携やカウントフリーも検討する
- au回線を選びたい
- 専用アプリなしで通話料を下げたい
- 店舗で対面設定を依頼したい
- 物理SIMは送料がかかる
- 端末のeSIM対応・動作確認が必要
eSIMなら送料はかかりません。物理SIMを選ぶ場合は送料を含めた初期費用で比較してください。
イオンモバイル|2GB 968円
オンラインだけでの乗り換えに不安があり、近隣店舗の対応内容を確認できる人向け
イオンモバイルの音声2GBは月968円、契約時のSIMカード代金は3,300円です。タイプ1のドコモ・au回線で音声eSIMにも対応し、余ったデータは翌月へ繰り越せます。
店舗で相談できることが利点ですが、すべての店舗で同じ業務を扱うわけではありません。契約後のネットワーク設定は無料対象がありますが、データ移行、アプリ設定、受付可否は店舗・地域・内容により異なります。
- 近隣に対応店舗がある
- 初期設定やMNPを相談したい
- ドコモ・au回線を選びたい
- 標準電話アプリで11円/30秒にしたい
- 毎月1GB単位で容量を見直したい
- 月額最安を優先する
- 店舗まで行く手間を避けたい
- 希望店舗が契約・設定業務に対応していない
- データ移行など有料・対象外作業がある
- 来店前の店舗検索・確認が必要
「店舗がある」だけで決めず、希望する初期設定・データ移行・MNP対応を受けられるか店舗ごとに確認してください。
QTモバイル|2GB通常1,100円、両割引880円
九州の対象サービスと店舗を利用でき、割引条件を満たす人向け
QTモバイルの2GBは通常1,100円です。九州電力の割引で110円、2GBのBBIQ割引で110円が引かれ、両方を適用できる場合は880円です。新規契約時は契約事務手数料3,300円とSIM発行手数料550円がかかります。
eSIMはドコモ・au回線に対応し、ソフトバンク回線では利用できません。新規のeSIM申込みはQTスポット・ショップでの受付です。割引は契約者情報・住所・対象サービスなどの条件があり、BBIQの一部契約は対象外です。
- 九州電力とBBIQの割引条件を満たす
- 九州のQT店舗を利用できる
- 3回線から選びたい
- 標準電話アプリで11円/30秒にしたい
- 翌月繰り越しを使いたい
- 割引なしで月額最安を求める
- 契約名義・住所などが条件と一致しない
- 対象外のBBIQ契約を利用している
- ソフトバンク回線でeSIMを使いたい
- 九州外で店舗サポートを求める
両割引を適用できない場合は通常料金または片方適用後の料金で、IIJmio・LinksMate・イオンモバイルと比較してください。
ソフトバンクなど大手キャリアを4社比較から外した理由
この記事は「2GBを安く使う」という検索意図を対象にしています。ソフトバンクのミニフィット2は2GBまでの通常料金が5,258円です。家族3回線、SoftBank 光・Air、PayPayカード ゴールドなどの条件を満たす例でも3,058円で、固定回線費用やカード年会費は別に必要です。
2026年7月1日以降にソフトバンクを新規契約・MNPし、12カ月以内に解約する場合は、条件により最大1,100円の契約解除料が案内されています。短期利用を前提にしないでください。
2GBに向く人・向かない人・今の契約を続けた方がよい人
Wi-Fi中心のライトユーザー
- 過去3カ月すべて2GB以内
- 自宅・職場・学校ではWi-Fiを使う
- 外ではLINE、メール、検索、地図が中心
- 動画やリールは主にWi-Fiで見る
- テザリングをほとんど使わない
容量・品質の余裕が必要
- 過去3カ月のどこかで2GBを超えた
- 外で動画、SNS、オンライン会議を使う
- テザリングや写真・動画送信が多い
- 容量追加や速度制限を気にしたくない
- 昼休みなど混雑時の通信品質を最優先する
現在の特典・サポートを失う
- 家族・固定回線・カード割を適用中
- キャリアメールや店舗サポートが必要
- 端末残債・返却プログラムが未確認
- 現在の回線品質に満足している
- 割引後の現在総額と乗換後総額の差が小さい
例外|2GBを超える月がある人は3GB~5GBも確認
2GBへ下げて毎月追加容量を買うより、3GB~5GBを選ぶ方が総額と手間を抑えられる場合があります。IIJmioでは対象の音声SIM・音声eSIMで5GBが最大3カ月550円になる施策がありますが、通常料金は950円です。
2GBで足りる人は2GB、超える可能性がある人だけ5GBを比較してください。
申込前に確認する7項目|安さだけで決めない
過去3カ月の最大使用量
平均ではなく最大値を見ます。1回でも2GBを超えた場合は、容量追加料金と3GB~5GBの月額を比較してください。
現在失う割引・特典
家族割、固定回線割、カード割、ポイント特典、キャリアメールを一覧化し、乗換後の差額から差し引いて判断します。
端末残債・返却条件
端末代の支払い、返却プログラム、故障補償は回線解約後も条件が残る場合があります。現在の契約先で確認してください。
対応端末・SIM種類
動作確認端末、SIMロック、対応バンド、eSIM対応を申込先の公式ページで確認します。eSIM再発行や機種変更方法も確認してください。
通話方法と総額
標準電話アプリか専用アプリか、11円・22円/30秒、通話定額を比較し、月額だけでなく通話を含む総額で判断します。
設定・サポート
APN、eSIM開通、MNP切替を自分でできるか確認します。店舗を使う場合は、店舗ごとの受付業務と料金を確認してください。
MNP名義・解約条件
契約名義、本人確認書類、MNPワンストップ対応、最低利用期間、短期解約条件を現在契約先と申込先の両方で確認します。
利用場所・時間帯
速度は回線名だけで保証されません。自宅、職場、通勤経路、昼休みなど、自分が使う場所と時間帯を基準に判断してください。
差額に価値があるか
最安との差額で、回線選択、標準通話、店舗、セット割など自分が使う機能を得られるか確認します。使わない利点へ払わないことが重要です。
2GBへの乗り換えでよくある反論・不安を解消
本当に安くなる?
確認方法:乗換後の月額と初期費用から、現在失う家族・固定回線・カード割、メール、端末関連費用を差し引き、12カ月で比較します。月額だけでは判断しません。
速度や品質は落ちない?
確認方法:格安SIMは場所・時間帯・混雑で速度が変わります。昼の安定性が重要なら、現在契約を継続するか、副回線として試してからMNPします。
2GBで足りる?
確認方法:過去3カ月の最大値を確認します。平均2GB未満でも1回超えているなら、3GB~5GBや追加容量を含めた総額を比較します。
手続きは難しくない?
確認方法:オンライン型は本人確認、MNP切替、APN・eSIM設定を自分で行います。不安なら対応店舗と具体的なサポート範囲を確認します。
通話料で高くならない?
確認方法:直近の通話時間を見ます。LinksMateはMatePhone利用時11円/30秒、IIJmio・イオンモバイル・QTモバイルは標準電話アプリで11円/30秒です。
キャンペーン対象外にならない?
確認方法:新規・MNP、SIM種類、容量、申込窓口、継続期間、対象外ブランドを公式条件で確認し、条件画面を保存してから申し込みます。
キャリアメールやポイントは?
確認方法:メール持ち運びの有無・料金、ポイント付与条件、カード・固定回線特典を現在契約先で確認し、必要なら移行・バックアップを済ませます。
端末残債や返却は?
確認方法:回線解約後の支払い、返却期限、補償、端末のSIMロック・動作確認を現在契約先と申込先で確認します。
申し込み前から開通までの流れ
現在契約を棚卸し
使用量、通話量、割引、メール、ポイント、端末残債、解約条件を確認し、乗り換えて得するかを判断します。
端末と申込条件を確認
動作確認端末、SIMロック、eSIM、利用回線、名義、本人確認書類、支払い方法を確認します。
料金・SIM・通話を選択
通常料金とキャンペーン、eSIM・物理SIM、通話方法、初期費用を確認し、条件画面を保存します。
MNP切替・開通設定
案内に従ってMNP切替、APNまたはeSIM設定、発着信・データ通信を確認し、旧回線の状態も確認します。
2GBの格安SIMに関するよくある質問
2GBでYouTubeは見られますか?
視聴できますが、画質と時間で消費量が大きく変わります。外で継続的に動画を見る人は2GBに固定せず、過去3カ月の使用量と3GB~5GBの料金を比較してください。
2GBと3GB・5GBのどれを選ぶべきですか?
過去3カ月すべて2GB以内で、今後も使い方が変わらないなら2GBが候補です。1回でも超えた人、動画やテザリングが増える人は3GB~5GBを比較してください。
最安のLinksMateとIIJmioはどちらがおすすめですか?
1回線の通常月額とeSIM初期費用を優先するならLinksMateです。ドコモ・au回線の選択、標準電話アプリで11円/30秒、2回線以上の家族割、容量変更を重視するならIIJmioが向きます。LinksMateにもeSIMと翌月繰り越しがあります。
IIJmioは2GBより5GBを選ぶべきですか?
対象者は5GBが最大3カ月550円ですが、通常料金は950円です。音声SIM・音声eSIM、容量維持、申込区分、対象外ブランドなどの条件があります。過去3カ月すべて2GB以内なら、短期割引だけで5GBを選ぶ必要はありません。
格安SIMは昼に遅くなりますか?
時間帯や場所、設備、混雑、端末により変わります。回線名だけで快適性は保証できません。昼の安定性が重要なら、現在契約の継続または副回線での事前確認を検討してください。
電話番号はそのまま使えますか?
MNPで申し込めば電話番号を引き継げます。現在の契約名義、本人確認書類、申込情報が一致しているか確認してください。
現在の契約を続けた方がよいのはどんな人ですか?
家族・固定回線・カード割を外すと差額が小さい人、キャリアメールや店舗対応が必要な人、端末返却条件が未確認の人、現在の通信品質に満足している人です。
申込後すぐ解約しても問題ありませんか?
最低利用期間、解約費用、短期解約に関する条件は事業者と契約時期で異なります。キャンペーン特典も終了する場合があるため、申込前に公式条件を確認してください。
料金・条件の公式確認先
最終結論|料金最優先はLinksMate、条件が合えばIIJmio
1回線の通常月額とeSIM初期費用を最小化するならLinksMateです。2GBは770円、eSIM発行は550円で、翌月繰り越しにも対応します。
IIJmioは、ドコモ・au回線の選択、標準電話アプリで11円/30秒、2回線以上の家族割、容量変更を使う人に向きます。これらが不要なら、LinksMateより月80円高いIIJmioを選ぶ必然性はありません。
設定を店舗で相談したいならイオンモバイル、九州電力・BBIQの条件を満たすならQTモバイルも比較してください。現在の家族・固定回線・カード割、メール、端末条件を失う場合は、乗り換えず継続する方がよいこともあります。
公式ページへ進む前の最終チェック
- 過去3カ月すべて2GB以内
- 現在失う割引・メール・ポイントを確認済み
- 端末残債・返却条件・動作確認を確認済み
- eSIMか物理SIM、通話方法を決定済み
- 通常料金と初期費用で継続可能
- キャンペーンの申込区分・期間・対象外を確認する準備がある
申込条件まで確認できた人の最終確認先
LinksMateは支払額を優先する人、IIJmioは回線・標準通話・家族利用・容量変更を使う人向けです。通常料金、初期費用、対応端末、SIM種類に納得できた場合だけ進んでください。
まだ会社を決められない場合は、必要な容量と候補を料金診断で確認する
条件画面を保存し、申込区分・料金・端末・本人確認条件を確認してから手続きしてください。


